ロボットプログラミング講座の運営にあたり、ネックになるのが、講座を担当する人材の確保。出張専門ロボットプログラミングスクールのTinkerBaseが、新規での専門スタッフ採用をせずに、ロボットプログラミング講座の運営をお手伝いいたします。

方法1:プロ講師が直接講座を運営

TinkerBaseでは、ロボットプログラミングに精通したプロ講師が、出張し、貴校の生徒様に直接講座を提供することが可能することが可能です。

方法2:既存スタッフ様への講師トレーニングを実施

 継続的に貴校でプログラミング講座を効率的・バランスの取れたコストで運営ししていく事を見据えた場合に、教えられるスタッフを育成することも重要です。
 TinkerBaseでは、文系出身でプログラミング経験ゼロのスタッフ様だとしても、講座が運営でき、更に自身で発展的な講座を開発できるスキルの育成をサポートいたします。

サポート1:出張でロボットプログラミング講師トレーニング

1日4時間x2日 合計8時間で、基礎編に関する講師としての知識を習得できる出張メンタートレーニングを実施します。このトレーニングで、ゼロから、基礎編の講師としての知識・スキルを習得することが可能です。

サポート2:各種教材の提供

・講師用テキスト
・生徒様用プリント・エンジニアリングノートフォーマット(ワード、編集可能)
・授業用スライド(パワーポイント、編集可能)

サポート3:補助講師サポート

既存のスタッフ様に、4時間x2日で、入門編、基礎編の講座を実施する為の基礎知識をワークショップ形式で提供します。

知識を習得したとしても、実際に、一人でで子供たちに教えるまでは、何度か授業経験が必要です。TinkerBaseでは、講座立ち上げの初期に、補助講師としてサポートに入ります。

サポート4:遠隔での技術相談・講師コミュニティの提供

講座立ち上げ後も、継続的に、講座運営に関しての技術相談を承ります。また、他校の講師との情報交換の場として、講師コミュニティも提供を予定しています。